ビジネスには身だしなみが大切。

カタログ・webなど販促ツールも「身だしなみ」が必要です。

ライバルとの差が拮抗し、ロジカルな勝負が多い時こそ、

印象に訴える“デザイン”は強力なソリューションです。

株式会社レフトオーバー

ーデザインで顧客をファンにするー

営業・販促ツールでこんな機会損失を生み出していませんか?

 

・営業先で説明用のパンフレットが、どこか乱雑で説明しづらい

・言いたい事を詰め込みすぎて、文字だらけで逆に見る気がおきない

・強調したいところを強調したら、あれもこれも主張しすぎて目がチカチカする

・大事なプレゼン。同価格帯、同スペック帯の競合に資料の差で負けた

・ほぼ同じ領域のサービスでも、競合のサービスのほうが何故か洗練されて見える

・どうも見た目が素人っぽくて、「信頼感」を得られずらい

 

これらは、適切な知見と経験をもったデザイナーが、的確かつロジカルに要素を組み立て、

適切なアドバイスとデザイン技術で見違えるほど違いが現れます。

 

私たちは、「デザインはただかっこいいものをつくるだけ」とは思っていません。

デザインは視覚から脳へ伝わって「感情」をゆさぶり、意思決定を左右させる

営業・販促を行う上で非常に強力な“ソリューション”だと知っています。


多くの第一線企業が力を投入し、またそれら案件から会得したこの非常に協力な武器を、

ぜひ活用し事業にお役立てください。

 

信頼感

適切な情報を、適切なレイアウトで、読みやすく、伝わりやすい、洗練されたデザインをご提供。デザインはただ目立てば良いわけではありません。お客様に「信頼感」を与えるデザインで、意思決定を促します。

世界観

読み手の思考をブレさせず、しっかり理解させるためには、会社、製品、サービス、それらが持つ世界観をしっかりルールをもって設計し、キチンとしたレギュレーションでデザインに落とし込む技術が必要不可欠です。

統一感

ひとつひとつの説明がしっかり結びつくには、視覚的にも整ったリズムが大事です。とくに冊子等のページ物では、ページごと、章ごとにバラつくことなく、不協和音を排除した緻密な計算と経験・センスが必要です。

顧客へ与える“印象”をコントロールし、適切な意思決定を促すデザイン

 

社会は益々高度になり、いろんな製品やサービスが高次元で競争しています。

数ある製品・サービスがここまで高次元になると、顧客はどれを選んでも満足するレベルに到達しています。

そんな拮抗した競争の中、製品・サービス内容だけで差別化や頭一つ抜きん出るのは至難の技です。

 

しかし、どんな取引も、全ては「人と人」の繋がりです。

そこには必ず「感情」が交差します。

サービス内容・技術・コスト、、、どれをとっても横並びの戦いになったとき、

もっとも力を発揮するのは「なんか感じがいい、なんかピンとくる」といった直感が大きな力を持ちます。

そしてその直感をコントロールできるものこそ、デザインの力です。

 

「どこか信頼できそう」「なんか安心感がある」「真面目そうじゃないか」

「難しいことはわからないけど、簡単そうに見えた」「この資料なら上長の許可を取れそう」

など、“印象”に訴えかける最後のひと押しを、デザインの力でバックアップします。

フォームを送信中...

サーバーにエラーが発生しました。

フォームを受信しました。

まずはお気軽にご相談ください

 

パンフレット、チラシ、Web、名刺、ロゴ、展示会ブース、パネルなど、各種デザイン承ります。

Copyright (C) 2017 leftover, inc. All Rights Reserved.